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オペレーターの選び方

初心者の方がよく思うのは、最初はどのオペレーター解除すればいいのか?ってことだと思う

今回は私が考える、

  • 最初に解除するといいオペレーター
  • オペレーターを選ぶ基準
  • オペレーターの組み合わせ

について書こうと思う。

 

 

まず初めに、最初に解除するといいと思われるオペレーター

初心者の方はまず、戦うことに慣れなければいけないということで、テクニックを必要とするオペレーターなどではなく、撃ち合いなどで使いやすいオペレーターを解除するといいと思う。

撃ち合いで使いやすいオペレーターは

攻撃

アッシュ

asyu

メイン武器 R4-Cがレートが高いわりに低反動であり、とても扱いやすい

スレッジ

surezi

サブ武器のSMGが発射レートが驚異的に早く近距離で敵を瞬殺できる

トゥイッチ

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メイン武器のF2がレートが高いわりに扱いやすい

防衛

ルーク

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メイン武器MP5が圧倒的に扱いやすい

イェーガー

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メイン武器 416cが威力が高く遠距離まで戦える

スモーク

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サブ武器にSMGを持っており敵を瞬殺できる

 

これらが初心者の方が最初に解除するといいのではないかと思う

 

次にオペレーターを選ぶ基準

一通りのオペレータを解除し、何を使うか迷ったときに何を使えばいいのか、

その時の目安にしていただきたい優先順位は

攻撃

優先順位 高 テルミット アッシュ カピタオ ブラックビアード バック

優先順位 中 スレッジ トゥイッチ IQ サッチャー

優先順位 低 ヒューズ グラズ ブリッツ モンターニュ

 

防衛

優先順位 高 ルーク イェーガー スモーク ヴァルキリー バンディット

優先順位 中 ドク キャッスル パルス ミュート フロスト カプカン

優先順位 低 タチャンカ カベイラ

 

これが一つの目安ではあるが、必ずこういう結果になるわけではない。

オペレーターは基本的にマップの特性によって選び分けることが重要になる。

脱中級者をするためには、マップの特性を理解することだと思う。

 

最後にオペレーターの組み合わせでいいと思われるのは、

攻撃

テルミット バックorスレッジ アッシュorカピタオ トゥイッチorサッチャー ビアード

テルミットは補強壁を割るため バックorスレッジは補強されてない部分を割るため

アッシュorカピタオはスモークを焚くため トゥイッチorサッチャーは敵のガジェットを破壊する

ビアードはキルするため

 

防衛

ルーク イェーガー ヴァルキリー スモーク バンディット

ルーク アーマーが強い イェーガー ADSがあると便利 ヴァルキリー カメラがあると便利

スモーク キルするため バンディット 餅付きとキルするため

その他は要所要所で使い分けることになると思われる。

 

このオペレーターの組み合わせも一概にこれが強いというものがなく、

あくまで一例である。

脱初心者するためにはこのオペレーターしか使えないではなく、いろんなオペレーターを

扱えるようになるといいと思う。

 

 

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破壊王 スレッジ

 

メイン武器 L85

とても扱いやすいアサルトライフル

リコイルコントロールがしやすく、距離により威力減衰が少ないため

遠距離でも戦うことができる。

サブ武器 SMG

発射レートが驚異的に高い武器

装弾数が17発と少ないが、恐ろしい発射レートで近距離ならば敵を一瞬で溶かしてしまう。

ガジェット ブリーチングハンマー

ブリーチング可能な場所を破壊できるハンマー

普通のブリーチングチャージは壁などに張って、その後起爆 という動作があるが

このハンマーは振りかぶって殴るだけで破壊することができる。

強化された壁などは壊せない。

 

活用法

床や壁など様々なところを破壊できるので、敵がいそうなエリアの上の階の床を破壊して上から敵を打ち抜くなどの用途で使用できる。

25回破壊することができるので破壊可能なところを割り、より攻めやすい形を作るといいと思う

しかし、破壊しすぎると自分が確認しなければいけないところが増えてしまい、気づいたら

敵が後ろになどとならないように計画的に割るといいと思う。

 

SMGが驚異的な強さを持っているため、近距離での戦いではSMGをうまく使っていくといいと思われる。

蘇生も回復もできる戦場の強い味方ドク

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スティムピストルを持っており、味方の蘇生・回復 自分の蘇生・回復をすることが可能!

 

アーマー3 足1 であり、ルークと同じ。

メイン武器はルークと同じMP5

何度も言いますが、反動、レートともにとても扱いやすく強い武器

 

活用法

ルークのアーマーと一緒に使うと効果大。

ルークのアーマーを着ることで負傷に必ずなる(へっしょ以外)ので

負傷した味方をドクのスティムピストルで回復させてあげることが可能!

負傷せずとも、HPの減った味方に打ち込めばたちまち回復する。

自分もダメージを受けたら、スティムピストルを持った状態でスティムピストルを取り出したボタンを押すと自分を回復することもできる。

 

最後に

4.2のパッチで回復することができるようになったので、撃ちあいではとことんドクが強く

なったのではないだろうか。

mp5で敵を圧倒し、自分そして味方を回復させながら戦うことでスコア・キルともにおいしいと

思われる。

 

アーマーを持ってる見た目分厚い人。

cdn27-atwikiimg-com

 

初めにルークは防弾アーマーを持ったとても硬いオペレーター

4.2のパッチではインパクトグレネードを持つことができるようになり、戦術も増えた。

アーマー3 足1 のオペレーターで遊撃には向かないかもしれないが、撃ち合いがとても強い

 

メイン武器 MP5 (ドクと同じ武器)
反動が小さい、レートは高め
初心者にもおすすめなとても扱いやすい武器

ガジェット アーマー インパクトグレネード 盾

ルークの持つアーマーの効果
ダウン状態に必ずなる。(ヘッショを除き)(ヘッショは確殺)
防御力が上がる。(こうへいによる検証の結果)

実際撃ち合いになると効果が出てくるため、どのチームも必須ピックだと思われる。
活用法
アーマーを置いた後は特殊な仕事がないため、補強が終わったら遊撃に出るもよし、ポイント中で引いて守ってもよし。様々な形で活用できると思う。
しかし、足の速度は1のため動きは遅い。そこを考えて立ち回りを考えていくと良いと思われる。

4.2のパッチではインパクトグレネードを持つことができるようになっているので、遊撃にでてインパクトグレネードで逃げ道を作って戦うのもいいのではないだろうか。
最後に
アーマーはあって損なし。

足は遅いが自由に立ち回れる。

 

1度は誰でも経験したことがあると思うリスキル

リスキルをされてしまうと、そのラウンド約3~4分間が暇な時間になってしまう。

そんなリスキルをしようとする敵を返り討ちにするために。

 

 

 

マップにもよるがリスキルをしてくるポイントはかなり限られている。

基本は窓や入口のバリケードを割って、たまにエリア外に出ての大胆なリスキルもある。

これらのリスキルを防ぐのはそう難しくはない。

 

・ドローンで対策をする。

まず最初に準備フェーズの時点でドローンを敵がリスキルをやってくるんではないかと

思われるところにドローンを仕込んでおく。

そうすることで、アクションフェーズが始まったときにドローンを確認することでリスキルの有無を確認できる。

次に、スポーンしたら建物の外にあるカメラを瞬時に壊す。

敵はカメラでスポーンの位置を確認してからリスキルに向かうことが多い。

もしくは、エリアの外の建物全体を見渡せる位置にドローンを置き、自分のリスポーン地点に接している面のバリケードが割れていないかを確認する。

バリケードが割れているところがあれば敵がリスキルを試みている可能性が高い。

それを確認するためにドローンを回すのが確実ではあるが、そこを覗き込みながら前進することでもしかしたら1killとることが可能になるので、その判断は個人に任せる。

相手がリスキルを準備していたらラッキーと思うような形でキルを取りに行くのもありだと思う。

 

リスキル対策の方法については今後youtube channelのほうで動画を上げたいと思っているので、チャンネル登録の方よろしくお願いします。

youtube

 

 

敵が湧いた瞬間に仕留める方法。

敵がよく歪んでしまう。

 

はじめに

リスキルとは敵がスポーンしたところをキルしに行くこと。

(アップデートにより防衛側はエリア外に出ないとリスキルが困難になっていることが多い。)

つまり、リスキルをしに行く方にとってはかなりリスクの高い戦術ということになる。

リスキルは卑怯な技などではなく、立派な戦術であると思う。

ここではリスキルを狙いに行く人のために話を書いていく。

 

 

 

まず、リスキルはかなり返り討ちに遭うリスクが高い。

それは、場外に出れば3秒で敵に位置がバレるからである。敵に自分の位置がばれた状態で戦うのは圧倒的に不利な状況である。

そこで、リスキルで返り討ちにあうリスクを下げるためには、

リスキルに行くべきかどうかを判断することである。

その判断の基準となるのが

ドローンの壊した数とドローンと出会った位置である。

 

まず、敵は準備フェーズでこちらの位置を探ってくる、その中でも用心深い人ならリスキル対策でスポーンポイント付近のドア近くにドローンを配置する人もいると思う。

 

そういった対策をされないためにドローンを破壊することが重要となる。5個壊すことができればGO 4個ならば少し考えどころである。

その時に考える基準となるのが最後に出会ったドローンの位置になる。最後にドローンと出会った位置がリスキルでよく使われるポイントならば敵は必ずと言っていいほど対策をしてくるだろう。

これを判断基準にリスキルに行くべきかどうかを判断してほしい。

 

最後に

リスキルは何度も言うがリスクが高い。

一人やれれば儲けものと考えるのがいいと思う。

リスキルでもし自分がやられたら、味方の負担が重くなるということをしっかり考えていってほしい。

 

参考

リスキルポイントの位置を紹介している動画をアップしているので、ぜひ見ていただきたい。

 

リスキルを実際に行った動画もアップしているのでぜひご覧いただきたい。

 

 

FPSでは敵に弾が当たらなければ話にならない。

そもそもAIMとは何か

AIMとは敵に照準を合わせることである。

このAIMの速さが早いほど撃ち合いが強いといえると思う。

 

AIMが上手くなる方法

これはFPSをやってる人ならば誰しも考えたことがあると思う。

私もなんどもこの問題にぶち当たったし未だに解決していない。

AIM練習の方法としては

  • テロハントでのボット撃ち
  • カスタムゲームなどでの壁打ち
  • カジュアルプレイ

があげられる。

テロハントでのボット撃ちはノーマルモードで敵があまり強くないモードでとにかく頭を撃つ練習をするといいと思う。自分も単発撃ちで頭だけを撃つ練習をしている。

カスタムゲームでの壁撃ちは窓枠などを的として、自分が狙った場所にすばやくAIMを合わせる練習をするとよいと思う。 狙った場所に正確にかつ早く撃ち込むのが大切。

カジュアルプレイは、ただ単にやるだけではなく自分AIMの欠点を探すなど、自分に足りないものを考えながらプレイするといいと思う。例えば、反応が遅い、ドラッグショットが当たらない、AIMラインが下がっているなど、人それぞれ欠点があると思うからそれを考えながらプレイするといいと思う。

 

撃ち合いで勝つ為に

まず、ほとんどのFPSゲームは体の部位ごとに与えられるダメージ数が変わる。基本どのゲームも 頭 胴体 手足 に分けられ、頭がダメージが最も高く即死もしくは瀕死のダメージ、手足が少量のダメージ、胴体がその中間と分けられると思う。

R6Sはありがたいことに頭 1発で即死、アーマーを着ていてもダウンを奪うことができる。

つまりこのゲームはヘッドショットを狙うことが、相手に打ち勝つために最も重要だと思う。

 

一つ大事なのはAIMラインの意識

自分のAIMがどの高さにあるかが重要である。

相手の足元にAIMラインがあると、敵を足元から撃ち始める、足元から頭にAIMを合わせる

ということになるので、いずれにせよ撃ち勝つには不利になる。

なのでAIMラインをあらかじめ敵の頭の高さに合わせておくことで、あとは撃つだけという単純

な作業になる。これがAIMラインの意識で重要なことだと思う。

 

 

 

初めに

どのFPSをやっていても共通するのは音を聞く力。

音を聞いて状況を把握することができるようになれば上級者への道のりは遠くない。

 

 

このゲームは他のゲームと違い画面に表示される

ミニマップが存在しない。

つまり、敵が銃を発砲してもマップに表示されるということもないので、音によって方向を予測しなければならない。

このゲームは立って歩く時でも座って歩く時でも足音がする。つまり動けば動くほど音が出る。

動きの他にもガジェットを設置する音、バリケードを貼る音、窓から侵入したときの足の着地音など様々な音の種類がある。

これらの音を聞き分けて敵の居場所をおおよそでも特定することができれば敵の動きを予測することができ、有利な状況で戦えるのではないのだろうか。

音を聞くためにはいいヘッドホンがないといけないと思っている人もいるかもしれない。

しかし、実際音の方向が分かるならばさほど問題はない。だからスピーカー以外であれば安いイヤホンでも安いヘッドホンでも問題ないと思う。

ちなみに私はイヤホン派。

 

最後に

  • 音を聞いて敵の方向を予測し、戦う。 脱初心者
  • 音の種類を聞き分けて、 敵の状況を把握し攻める。脱中級者
  • 上級者は自分の足りないもの磨いてください。

 

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R6Sの立ち回りは様々なタイプがあると思う。

 

・見つけた敵をとにかく倒しにいく脳筋タイプ

・ドローンやカメラを使い戦略的に戦うタイプ

・味方の援護に徹するタイプ

他にも人それぞれの動き方があると思う。

この様々なタイプの立ち回りを成功させるためには

幾つかのポイントがある。

・マップを把握する

・同じルート、同じ作戦を続けてやらない

・おおよその予測を立てて行動をする

マップを把握する。

これは大前提。

マップを把握していない状況で勝つのはほぼ不可能に近いと思う。

そこで、マップをしっかり把握しそのマップでの守りやすいポイントや

撃ち合いでの強ポジを見つけることで相手より有利な状況で戦うことができる。

同じルート、同じ作戦を続けてやらない

毎ラウンド同じことをやっていては敵に対策をされてしまう。

試合の中でも緩急をつけていくことが大事になる。

準備を整えるのが遅い敵ならばラッシュを仕掛けることも

かなり有効な作戦になる。

おおよその予測を立てて行動をする。

試合の数をこなしていくと大体の予測をしながら試合を進められるようになると思う。

「このマップのあのエリアは守りにくいから遊撃に出てる人が多い、、、

なら最初からポイントに攻め込んでしまおう」

など大体の推測をして試合を進められる。

立ち回りは敵の裏をかくように考えて動くとうまくいくと思われる。

 

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ドローンはとても優秀である。

ドローンの優秀な点は

・自分の姿を敵に見せることなく敵の情報を探ることができる。

・敵を赤いピンでスポットすることができる。

・上手く隠すことで定点カメラとして使える。

ドローンの使い方次第で敵の作戦は筒抜けにすることができる。

 

ここに有効な使い方を書いておく。

・敵のエリア及び兵種の確認

準備フェイズにて45秒間敵の情報を探れる。

この時間で敵の防御エリアを確認することで攻める作戦を考えることができる。

ドローンで敵をスポットすることで敵の兵種を確認することもできるため、敵のガジェットにも注意することができる。

・ドローン+人での索敵

エリアに侵入する際にはドローンを先行させることで有利に索敵ができる。

ドローンが敵を見つけたらスポットすることで敵の足元に赤いマークが付けれるため、後続の味方が簡単に敵を倒すことができる。

・定点カメラとして使う

自分の置いたドローンは味方も確認することができるため、自分の後方にドローンを置いておけば敵の裏取りを味方に警戒してもらうことで防ぐことができる。

他にも敵のポイント内に上手く隠し仕込んでおけばポイント内に突撃する前に敵の位置を把握することもできる。

最後に

ドローンは味方との連携で最強の目となる。

ドローンとの連携が上手いチームが強いと私はおもう。しかし、ドローンを見ているときは自分が無防備な事を忘れてはいけない。