コンテンツへスキップ

昨日はアタッチメントについて話した。

その中のサイトについて、それぞれの長所短所を教えてほしいとのことだったので、

今回はサイトについて話していきたいと思う。

サイトは自分の使いやすい、見やすいものを選ぶのが一番だと昨日話した。

結果的にはそこにたどり着くと思われる。

 

まず、レッドドットサイト

reddotsight

 

x1の等倍サイトであり、真ん中に赤い丸だけがある。

個人的にはこの真ん中の丸い点が大きすぎて、遠距離での打ち合いになると敵の頭がこの点で邪魔になり撃ち合いにくくなるのでほとんど使用していない。

ただの点があるだけとシンプルなもので、サイトの枠組みもごたごたしていなく、視野を広く取るにはいいのだと思われる。

 

つぎに、ホログラフィックサイト

holosight

 

x1の等倍サイトであり、レッドドットとは違い真ん中の点が小さくなっている代わりに外周に円が追加されている。 等倍サイトではこのホログラフィックサイトを自分は愛用している。

理由は先ほど話した、真ん中の点がレッドドットより小さいため遠距離でも頭を狙いやすいからである。

ただ、サイトの枠組みの下側が大きく取られているため、死角が下に少し増えてしまうかもしれない。

 

次に、リフレックスサイト

trianglesight

 

昔は、▲の真ん中に弾が飛ぶという仕様になっていて、使いずらいと言ったらありゃしないという理由で使っていなかった。 現在は修正されて、▲の先端に弾が飛ぶようになっている。

サイトの面積自体が小さく視野は広くとれるが、自分が選ぶことに重視している真ん中の点が大きすぎて、狙うのに邪魔になることからこのサイトは全く使っていない。

 

最後に、ACOGサイト

acogsight

ACOGサイトだけは他のサイトと違いx2.5倍のサイトとなっている。

倍率が高いだけあって、遠距離戦闘向けである。

倍率が高いと敵の大きさも大きく見えるが、その分自分の死角も増える。

サイトの枠組みも大きめに取られているため、サイトの陰に隠れて敵を見過ごすこともたまにある。

リスキルなど遠距離で戦うときは敵の頭を狙いやすいため使いやすい。

 

それぞれのサイトを並べると違いが分かると思うが、それぞれの死角や見えやすさの違いが分かると思う。

snapcrab_no-0000snapcrab_no-0001snapcrab_no-0002snapcrab_no-0004

 

今回はそれぞれのサイトを解説してみたので、ぜひ参考にしていただきたい。

 

 

武器につけることができるアタッチメント 種類としては4種類ある。

サイト・バレル・グリップ・アンダーバレル

今回はこれらのアタッチメントはどういう性能を持っていて、

どれを付ければいいのかを簡単に解説したいと思う。

 

まずはサイト

サイトは4種類用意されていて、

レッドドットサイト リフレックスサイト ホログラフィックサイト ACOGサイトがある。

これらの違いとしては、中心の照準の形と倍率の違いである。

レッドドット、リフレックス、ホログラフィックは x1の等倍サイトであり、ACOGはx2.5倍サイトである。

サイトについては、これが絶対的に強い!というものはなく、自分の使いやすいものを選ぶのが良いと思う。

私はACOGサイトを愛用していたが、最近はホロサイトをよく使っている。

理由としてはACOGサイトは遠距離で戦いやすく、倍率が高いため頭が大きく見え狙いやすいからである。しかし、最近はACOGを使うと死角が増えるため、ホロサイトを使って視野を広く取り、等倍サイトでもヘッドショットをしっかり当てる練習をしている。

つまり、サイトは自分が一番見やすいものを選ぶといいと思う。

 

次にバレル

バレルは最近のパッチで新たに二つ追加された。

コンペンセイター フラッシュハイダー サプレッサー マズルブレーキ 拡張型バレル

この5つになった。

それぞれの説明をすると、

コンペンセイター

フルオート時の反動を抑え集弾率が上がる

フラッシュハイダー 

武器のマズルフラッシュを抑え、バースト時の小さな反動を減らす

サプレッサー 

威力と引き換えに武器の発射音を抑える

マズルブレーキ

全般的な武器の反動を減らし、フラッシュハイダーとコンペンセイターの間をとり、照準を安定させる

拡張型バレル

より長距離の射程範囲に十分なダメージを与え、相手に対する位置取りにおいて、より多くの選択肢を提供する

 

簡単に説明すると、

フルオートで運用する武器にはコンペンセイター

セミオート、タップ撃ちで運用する武器にはフラッシュハイダー

レートの低いサブマシンガンなどには拡張型バレル

DMRとうのセミオートライフルにはマズルブレーキ

忍者プレイしたい方にはサプレッサー

というような形になる。

 

最後にグリップとアンダーバレル

グリップは2種類あり、一つは最近のパッチで追加された

バーティカルグリップ

武器の反動を抑えるバーティカルグリップ

アングルグリップ

腰撃ちからADSへの移行時間を短くするアングルグリップ

グリップにおいては、基本的にバーティカルグリップを付けておけば問題ないと思われる。

アングルグリップを使った感じとしては、それほど恩恵を感じない。

アンダーバレルは1つだけレーザーサイトが用意されている。

レーザーサイト

レーザーによって腰撃ちの精度を上げる着脱式のサイト

用途としてはショットガンなどにつけるとよいと思われるが、レーザーサイトの光は敵にも視認されるので、状況によっては敵に位置がばれる可能性もある。

ショットガン 弱体化パッチが前に適用されたが、いまだに近距離においては最強なので、

レーザーサイトをつけなくても十分戦えると思う。

 

今回はアタッチメントについて説明したが、それぞれ個人で使いやすい反動になったり使いにくいサイトだったりがあると思うので、自分に合ったサイトやカスタムを見つけてみてほしい。

maxresdefault

今回もリクエストいただきありがとうございます。

今回は、初心者向けのエイムの練習方法とエイムの感度の合わせ方について、自分なりの考えを書きたいと思う。

まず、エイムの練習方法

練習方法はいろいろあると思うが、自分がいいと思うのはテロハントヘッドショット縛り、窓枠撃ち、カジュアルをひたすら回す、などが良いと思う。

それぞれ、ただやるだけではなく、エイムの練習ということを意識してやることが大切だと思う。

具体的には、

テロハントで見えた敵の頭に素早くエイムを合わせる練習。

窓枠撃ちで自分が狙った場所に素早くエイムを移動させる練習。

カジュアルを回すときは、立ち回りではなく撃ち合いで勝負することを意識して、いつもなら引くような場面であえて撃ち合いに行く。

などなど、何を目的としているのかをしっかり意識しながら練習すると良いと思われる。

 

次に、エイム感度の合わせ方

よく初心者の方々はうまい人の感度やキー設定などの情報を聞き、真似しようとするのを見かける。 それ自体は、悪いことではなくもはやうまい人の知識を盗み、自分の上達につなげようとしているのでいいことだと思う。

しかし、人ぞれぞれ環境などによってやりやすかったり、やりにくかったりと個人差が出る。

なので一概に人のものを真似するだけではなく、自分に合ったものを見つけるといいと思う。

その方法として、

エイム感度で言えば、PC PS4どちらも

自分の狙った場所に一番早く、的確に合わせることができる感度

これが自分に合っている感度だと思う。

キー配置で言えば、

自分の指が違和感なく動ける配置

これが自分に合っているキー設定だと思う。

 

感度の話でよくあるのが、 感度が高いのと低いのどちらがいいんですか という質問を

たまにいただくが、私は高い方が結果的にはいいのだと思う。

理由としては、感度が高いのをしっかり扱うことができれば、突然裏を取られた場合に振り向くことができたり、2人の敵を相手にしたときに素早くエイムを合わせられるなど、スピーディーに対処できるからである。

じゃあ、なぜ高い感度設定にしないかというと、感度が高いとなかなか扱いが難しく、遠距離になればなるほど制御も難しくなるからである。 そこで、私はとっさの時に対処ができ、遠距離でも戦うことができる ミドルセンシ(感度 高より低く 低より高い)で戦っている。 (振り向き13cmほど)

 

今回はエイムのことについて書いたが、私自身もエイム力を向上させている途中なので

参考程度に考えていただきたい。

各オペレーターが装備できるガジェットは様々なものがある。

その中からどれを選ぶべきか、それぞれの有効的な使い方と選ぶ基準を説明していきたいと思う。

 

snapcrab_no-0002

まず初めに最近のパッチにて追加されたクレイモア

攻撃側のオペレーター トゥイッチ・テルミット・サッチャー・グラズが使用できる。

対人地雷であり、平地に設置することができる。

設置した後はクレイモアの前面中心から赤いレーザーが出て、そのレーザーに敵が触れると起爆する仕組み。

有効的な使い方としては、裏取りに来た敵の阻止や時間稼ぎと、飛び出して来る敵への対処として利用できる。

snapcrab_no-0003 snapcrab_no-0004

 

 

snapcrab_no-0004

こちらも最近のパッチにて新しく追加されたガジェット、インパクトグレネード

カヴェイラ・キャッスル・スモーク・ルークが所持できる

投擲から1秒後もしくは壁に着弾したときに爆発する。

使用用途は敵に投げてダメージを与えるというよりかは、壁に投げて通り道を作るという使い方が一般的。

snapcrab_no-0005

有効的な使い方としては、先ほども書いた通り、従来はショットガンやC4などを使用して開けていた通り道をこのインパクトグレネードで開けることができる。

通り道を使うほかには、少量ではあるが敵にダメージ(1発 直当てで焼く50ダメージ)を与えることができるので、ダウンした敵をやるときや、窓でラペリングしているビアードへの対処、廊下で構えているシールド持ちへの対処として使うと有効的である。

 

snapcrab_no-0006

展開型シールドは防衛側の多数のオペレーターが所持できる。

敵の銃弾は全て弾き返す。

フラググレネードとアッシュのブリーチング弾、フューズのクラスターチャージによって破壊することができる。

使い道としては、自分が立てこもる位置に盾を設置して、盾に隠れながら撃ち合う。

通路を塞ぐように設置し(画像参照)敵の進行を妨害する。

snapcrab_no-0006

通路を塞ぐように設置した盾の隙間から敵を撃つ。

snapcrab_no-0007

これらが有効的な使い方ではないかと思う。

 

 

snapcrab_no-0003

攻撃側の多数のオペレーターが所持できる。

敵、味方関係なくフラッシュは効果を持つ。

直視すると数秒間視界が真っ白になる。

普通に使うのであれば、エリアの侵入前にエリアに向かってスタングレネードを投げ入れて

フラッシュが効いた後に突入するなどの方法がある。

最近のクラン戦では通常の使い方ではなく、イェーガーのADSを破壊する用途として使っている。

ADSは2つの投擲物を破壊することができるため、先にスタングレネードを投げ入れ、わざとADSに反応させてからそのあとにフラググレネードを投げ入れるなどとして使用している。

snapcrab_no-0002

攻撃側の数名のオペレータが所持することができるノーマルなフラググレネード

使い道は簡単で敵のいる位置に投げ込む。ただそれだけ。

ほかの使い道としては、バリケードの破壊、展開型シールドの破壊、アーマーパネルの破壊、有刺鉄線の破壊などがある。

特殊な使い方としては、木材でできた床はグレネードで破壊できるため、

snapcrab_no-0008

snapcrab_no-0009

snapcrab_no-0010

このようにしたからグレネードを投げ上の敵を倒すことができる。

 

snapcrab_no-0001

攻撃側の多数のオペレーターが所持できる。

破壊可能な壁や床などに貼って穴をあけることができる。

普通のバリケードやアーマーパネルなどに貼って割ることができる。

自分が突入するほかの場所に貼っておいて、自分が突入する直前に起爆し、

敵を陽動するなどして使うといいと思う。

snapcrab_no-0000

防衛側の多数のオペレーターが所持できる。

攻撃側のオペレーターの進行を妨害することができ、有刺鉄線の上を通るときは

かなり時間がかかるため、うっとうしい。

3回殴ると破壊することができる。ほかにもグレネードやスレッジのハンマーなどで破壊可能。

有効な使い方としては、階段の途中や部屋の入口などにおいておくと、音で敵の位置が把握できたり、撃ち合いで敵の邪魔をすることができる。

snapcrab_no-0001

最後に攻撃側のオペレーター数人が所持できるスモークグレネード

投擲から数秒後煙を噴出し、視界を奪う。

スモークの特性としては、スモークの中に入ると周囲は何も見えなくなるが、

スモークの外にいる人からスモークの中にいる人を見ると、中の人は外の人が見えないが、

外の人は中の人が見える(ややこしい)立ち位置があるので気を付けていただきたい。

簡単に説明すると、スモークの中に入ると弱い。

使用用途としては、ディフューザー設置の時などに敵の射線を断つ用途で投げるとよいと思う。

味方をスモークで隠すのではなく、射線を隠すという使い方が有効的である。

 

 

今回は攻撃、防衛両方のガジェットを紹介した。

選ぶ基準としては、攻撃側であれば、フラグが持てるならフラグを、スタンとスモークであればスモークを、スタンとブリーチングチャージであればスタンを、クレイモアとスタンorブリーチングチャージであればクレイモアを という感じである。

防衛側はそれぞれマップによって使い分けるのがよいが、インパクト>有刺鉄線>盾の優先順位になると思われる。

ぜひ、一つの考えとして参考にしていただきたい。

r6-operators-castle

初めに、今回のキャッスルさんの話はツイッターにてリクエストいただいたものです。

皆様もこれを解説してほしい、などの意見がありましたら下のフォームからコメントしていただくか、Twitterにてリプライなど送っていただければ、解説など致しますのでよろしくお願いします。

 

本文

キャッスルのアーマーパネルは使い方によっては非常に強力だが、使い方をちょっと誤るとただの薄い壁になってしまう。今回はそのアーマーパネルの効果的な使い方を考えてみたいと思う。

 

まずは、アーマーパネルの概要から、

アーマーパネルはキャッスルのガジェットとして使用できるものである。

armorpanel

普通のブリーチングチャージ、テルミットのヒートチャージ、スレッジのブリーチングハンマー、アッシュのブリーチング弾で破壊することができる。

少し時間がかかるが、ナイフで12回叩くことでも破壊することが可能である。

 

アーマーパネルの活用法

アーマーパネルの活用法としては、外に面している窓に使用しないことが重要になる。

なぜかというと、外に面している窓に張ったところで敵には脅威でないからである。

エリアの外であれば敵が飛び出してこない限りはブリーチングチャージでも12回殴ることでも、ほぼノーリスクでアーマーパネルを破壊することができる。

それでは敵には何の影響も与えることができない。

 

そこで私が考える使い方は

途中張りエリアに通じる通路の封鎖

という使い方である。

 

まず、途中張りというのは試合が始まり準備フェーズの段階でアーマーパネルを張るのではなく、戦いが中盤になってきたあたりで張るというものである。

なぜ途中から張るのが有効的な使い方となるのかというと、試合が始まったばかりの時は5人の敵がいて、アーマーパネルを割るのに様々な手段がある。

しかし、試合が中盤になり敵の数が減っているときにアーマーパネルを張ることができれば、敵はアーマーパネルを割る手段がなく12回叩く羽目になるかもしくはその道を通ることを断念することになる。

12回叩くことになれば十分な時間稼ぎができ、その道を通ることを断念すれば、防衛側が見なければいけない通路が一つ減ることになる。

これが私が考える途中張りである。 しかしこの途中張り、試合が中盤ということで敵の射線がいろいろなところで通っている可能性があるため、十分に周りをカメラなどで確認しながら張るという注意が必要である。

 

次にエリアに通じる通路の封鎖というのは試合が始まり準備フェーズの段階もしくはアクションフェーズが始まってから30秒以内にやっておくといい方法である。

これは最初に言った外に面している窓に張るのでなく、自分たちの防衛エリアに通じる廊下などに使用する方法である。

敵に撃たれないようにするため、という使用方法ではなく敵の時間を稼ぐという方法である。

具体的な意味としては、たまにいるアッシュ凸や足の速いオペレーターでの凸の回避やアーマーパネルで閉じられている部屋があれば、「もしかしたら部屋の中に敵がいるのではないか」という考えにより敵のクリアリングの時間稼ぎなどである。

 

これらが今回私が考えたアーマーパネルの有効的な使い方である。

よかったらぜひ活用してみていただきたい。

最後にアーマーパネルの注意としては、アーマーパネルで道をふさぐことによって味方の退路を塞ぐことになるかもしれないので、そこは味方の様子を見ながら使ってみていただきたい。

maxresdefault

ゲームを始めたばかりの人は誰でも初心者からのスタートである

初心者から上級者になるには、いかに多くのことを学べるかということだと思う。

 

初心者にありがちな行動をあげるとすると、

  • マップが分からず、迷子に ルールが分からず、右往左往
  • 閉めることができるバリケードを全て閉める
  • 体を晒した位置でドローンを操作

等々...

初心者の内は全て初心者だからしょうがないでいいが、上手くなるには

それをいかに改善していけるかが問題になる。

 

脱初心者するためには、

  • マップの構造を覚えて、ゲームモードを理解する。
  • 味方をドローンで援護でき、ドローンを動かすことをやめるタイミングを自分で計れる
  • 味方と攻めるタイミングを合わせることができる。

これらのことができるようになると脱初心者ということになるのではないだろうか。

マップの構造を覚えて、ゲームモードを理解する

まず、ゲームのルールとマップを覚える、これが初めの一歩になると思う。

どちらも時間と共に覚えていくことができるが、マップを覚えるのはなかなか時間がかかると思う。このゲームはマップによっては4階建てなどになっており、部屋の数も多いマップも存在する。それら全てを覚えるのはなかなか時間がかかるが、プレイしていくうちに自然と覚えていけると思う。

ゲームモードは3つ 爆弾 人質 エリア確保

ここでは解説しないが、それぞれ何をしたら勝ちで何をされたら負けになるのかを把握するといいと思う。

 

次に味方をドローンで援護でき、ドローンを動かすことをやめるタイミングを自分で計れる

これは難しいように聞こえるかもしれないが、実際は簡単な話である。

ドローンで敵の位置を味方に教えてあげる、これがドローンでの援護。

ドローンでの援護は嬉しいが、ドローンを回している間は戦力が一人マイナスになる、

なのでずっとドローンを見ているのではなく、敵の位置を把握することができたらドローンを

見るのをいったん止めて、味方の援護に行くなり自分で位置を把握した敵をやりにいくなど

できるようになる、これがタイミングを自分で計れるようになるということである。

 

最後に味方と攻めるタイミングを合わせることができる。

自分一人もしくは味方一人で攻めるよりは二人でエリアを囲むようにしたり、上から降りて攻めたりなど、味方とのタイミングを合わせて攻めることが勝利しやすくなる一つの方法だと思う。

一人よりは二人、大勢でエリアを制圧した方が犠牲が少なく勝利する方法なのでタイミングを合わせるのは重要な事であると思う。

しかし、これはかなり難しいことでもある。今回ここで言っているタイミングを合わせるというのは、味方がエリアを攻めているときにまだエリアの外でウロウロしているような状況にならないように、ということである。

 

今回は脱初心者に向けてということで話を書いたが、何となく難しい話になってしまったかもしれない。簡単な説明を補足すると、自分で状況を考えて、味方と一緒に攻めることができるようになれば脱初心者と言っていいのだと思う。