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今回もリクエストいただきありがとうございます。

今回は、初心者向けのエイムの練習方法とエイムの感度の合わせ方について、自分なりの考えを書きたいと思う。

まず、エイムの練習方法

練習方法はいろいろあると思うが、自分がいいと思うのはテロハントヘッドショット縛り、窓枠撃ち、カジュアルをひたすら回す、などが良いと思う。

それぞれ、ただやるだけではなく、エイムの練習ということを意識してやることが大切だと思う。

具体的には、

テロハントで見えた敵の頭に素早くエイムを合わせる練習。

窓枠撃ちで自分が狙った場所に素早くエイムを移動させる練習。

カジュアルを回すときは、立ち回りではなく撃ち合いで勝負することを意識して、いつもなら引くような場面であえて撃ち合いに行く。

などなど、何を目的としているのかをしっかり意識しながら練習すると良いと思われる。

 

次に、エイム感度の合わせ方

よく初心者の方々はうまい人の感度やキー設定などの情報を聞き、真似しようとするのを見かける。 それ自体は、悪いことではなくもはやうまい人の知識を盗み、自分の上達につなげようとしているのでいいことだと思う。

しかし、人ぞれぞれ環境などによってやりやすかったり、やりにくかったりと個人差が出る。

なので一概に人のものを真似するだけではなく、自分に合ったものを見つけるといいと思う。

その方法として、

エイム感度で言えば、PC PS4どちらも

自分の狙った場所に一番早く、的確に合わせることができる感度

これが自分に合っている感度だと思う。

キー配置で言えば、

自分の指が違和感なく動ける配置

これが自分に合っているキー設定だと思う。

 

感度の話でよくあるのが、 感度が高いのと低いのどちらがいいんですか という質問を

たまにいただくが、私は高い方が結果的にはいいのだと思う。

理由としては、感度が高いのをしっかり扱うことができれば、突然裏を取られた場合に振り向くことができたり、2人の敵を相手にしたときに素早くエイムを合わせられるなど、スピーディーに対処できるからである。

じゃあ、なぜ高い感度設定にしないかというと、感度が高いとなかなか扱いが難しく、遠距離になればなるほど制御も難しくなるからである。 そこで、私はとっさの時に対処ができ、遠距離でも戦うことができる ミドルセンシ(感度 高より低く 低より高い)で戦っている。 (振り向き13cmほど)

 

今回はエイムのことについて書いたが、私自身もエイム力を向上させている途中なので

参考程度に考えていただきたい。

各オペレーターが装備できるガジェットは様々なものがある。

その中からどれを選ぶべきか、それぞれの有効的な使い方と選ぶ基準を説明していきたいと思う。

 

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まず初めに最近のパッチにて追加されたクレイモア

攻撃側のオペレーター トゥイッチ・テルミット・サッチャー・グラズが使用できる。

対人地雷であり、平地に設置することができる。

設置した後はクレイモアの前面中心から赤いレーザーが出て、そのレーザーに敵が触れると起爆する仕組み。

有効的な使い方としては、裏取りに来た敵の阻止や時間稼ぎと、飛び出して来る敵への対処として利用できる。

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こちらも最近のパッチにて新しく追加されたガジェット、インパクトグレネード

カヴェイラ・キャッスル・スモーク・ルークが所持できる

投擲から1秒後もしくは壁に着弾したときに爆発する。

使用用途は敵に投げてダメージを与えるというよりかは、壁に投げて通り道を作るという使い方が一般的。

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有効的な使い方としては、先ほども書いた通り、従来はショットガンやC4などを使用して開けていた通り道をこのインパクトグレネードで開けることができる。

通り道を使うほかには、少量ではあるが敵にダメージ(1発 直当てで焼く50ダメージ)を与えることができるので、ダウンした敵をやるときや、窓でラペリングしているビアードへの対処、廊下で構えているシールド持ちへの対処として使うと有効的である。

 

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展開型シールドは防衛側の多数のオペレーターが所持できる。

敵の銃弾は全て弾き返す。

フラググレネードとアッシュのブリーチング弾、フューズのクラスターチャージによって破壊することができる。

使い道としては、自分が立てこもる位置に盾を設置して、盾に隠れながら撃ち合う。

通路を塞ぐように設置し(画像参照)敵の進行を妨害する。

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通路を塞ぐように設置した盾の隙間から敵を撃つ。

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これらが有効的な使い方ではないかと思う。

 

 

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攻撃側の多数のオペレーターが所持できる。

敵、味方関係なくフラッシュは効果を持つ。

直視すると数秒間視界が真っ白になる。

普通に使うのであれば、エリアの侵入前にエリアに向かってスタングレネードを投げ入れて

フラッシュが効いた後に突入するなどの方法がある。

最近のクラン戦では通常の使い方ではなく、イェーガーのADSを破壊する用途として使っている。

ADSは2つの投擲物を破壊することができるため、先にスタングレネードを投げ入れ、わざとADSに反応させてからそのあとにフラググレネードを投げ入れるなどとして使用している。

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攻撃側の数名のオペレータが所持することができるノーマルなフラググレネード

使い道は簡単で敵のいる位置に投げ込む。ただそれだけ。

ほかの使い道としては、バリケードの破壊、展開型シールドの破壊、アーマーパネルの破壊、有刺鉄線の破壊などがある。

特殊な使い方としては、木材でできた床はグレネードで破壊できるため、

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このようにしたからグレネードを投げ上の敵を倒すことができる。

 

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攻撃側の多数のオペレーターが所持できる。

破壊可能な壁や床などに貼って穴をあけることができる。

普通のバリケードやアーマーパネルなどに貼って割ることができる。

自分が突入するほかの場所に貼っておいて、自分が突入する直前に起爆し、

敵を陽動するなどして使うといいと思う。

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防衛側の多数のオペレーターが所持できる。

攻撃側のオペレーターの進行を妨害することができ、有刺鉄線の上を通るときは

かなり時間がかかるため、うっとうしい。

3回殴ると破壊することができる。ほかにもグレネードやスレッジのハンマーなどで破壊可能。

有効な使い方としては、階段の途中や部屋の入口などにおいておくと、音で敵の位置が把握できたり、撃ち合いで敵の邪魔をすることができる。

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最後に攻撃側のオペレーター数人が所持できるスモークグレネード

投擲から数秒後煙を噴出し、視界を奪う。

スモークの特性としては、スモークの中に入ると周囲は何も見えなくなるが、

スモークの外にいる人からスモークの中にいる人を見ると、中の人は外の人が見えないが、

外の人は中の人が見える(ややこしい)立ち位置があるので気を付けていただきたい。

簡単に説明すると、スモークの中に入ると弱い。

使用用途としては、ディフューザー設置の時などに敵の射線を断つ用途で投げるとよいと思う。

味方をスモークで隠すのではなく、射線を隠すという使い方が有効的である。

 

 

今回は攻撃、防衛両方のガジェットを紹介した。

選ぶ基準としては、攻撃側であれば、フラグが持てるならフラグを、スタンとスモークであればスモークを、スタンとブリーチングチャージであればスタンを、クレイモアとスタンorブリーチングチャージであればクレイモアを という感じである。

防衛側はそれぞれマップによって使い分けるのがよいが、インパクト>有刺鉄線>盾の優先順位になると思われる。

ぜひ、一つの考えとして参考にしていただきたい。

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初めに、今回のキャッスルさんの話はツイッターにてリクエストいただいたものです。

皆様もこれを解説してほしい、などの意見がありましたら下のフォームからコメントしていただくか、Twitterにてリプライなど送っていただければ、解説など致しますのでよろしくお願いします。

 

本文

キャッスルのアーマーパネルは使い方によっては非常に強力だが、使い方をちょっと誤るとただの薄い壁になってしまう。今回はそのアーマーパネルの効果的な使い方を考えてみたいと思う。

 

まずは、アーマーパネルの概要から、

アーマーパネルはキャッスルのガジェットとして使用できるものである。

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普通のブリーチングチャージ、テルミットのヒートチャージ、スレッジのブリーチングハンマー、アッシュのブリーチング弾で破壊することができる。

少し時間がかかるが、ナイフで12回叩くことでも破壊することが可能である。

 

アーマーパネルの活用法

アーマーパネルの活用法としては、外に面している窓に使用しないことが重要になる。

なぜかというと、外に面している窓に張ったところで敵には脅威でないからである。

エリアの外であれば敵が飛び出してこない限りはブリーチングチャージでも12回殴ることでも、ほぼノーリスクでアーマーパネルを破壊することができる。

それでは敵には何の影響も与えることができない。

 

そこで私が考える使い方は

途中張りエリアに通じる通路の封鎖

という使い方である。

 

まず、途中張りというのは試合が始まり準備フェーズの段階でアーマーパネルを張るのではなく、戦いが中盤になってきたあたりで張るというものである。

なぜ途中から張るのが有効的な使い方となるのかというと、試合が始まったばかりの時は5人の敵がいて、アーマーパネルを割るのに様々な手段がある。

しかし、試合が中盤になり敵の数が減っているときにアーマーパネルを張ることができれば、敵はアーマーパネルを割る手段がなく12回叩く羽目になるかもしくはその道を通ることを断念することになる。

12回叩くことになれば十分な時間稼ぎができ、その道を通ることを断念すれば、防衛側が見なければいけない通路が一つ減ることになる。

これが私が考える途中張りである。 しかしこの途中張り、試合が中盤ということで敵の射線がいろいろなところで通っている可能性があるため、十分に周りをカメラなどで確認しながら張るという注意が必要である。

 

次にエリアに通じる通路の封鎖というのは試合が始まり準備フェーズの段階もしくはアクションフェーズが始まってから30秒以内にやっておくといい方法である。

これは最初に言った外に面している窓に張るのでなく、自分たちの防衛エリアに通じる廊下などに使用する方法である。

敵に撃たれないようにするため、という使用方法ではなく敵の時間を稼ぐという方法である。

具体的な意味としては、たまにいるアッシュ凸や足の速いオペレーターでの凸の回避やアーマーパネルで閉じられている部屋があれば、「もしかしたら部屋の中に敵がいるのではないか」という考えにより敵のクリアリングの時間稼ぎなどである。

 

これらが今回私が考えたアーマーパネルの有効的な使い方である。

よかったらぜひ活用してみていただきたい。

最後にアーマーパネルの注意としては、アーマーパネルで道をふさぐことによって味方の退路を塞ぐことになるかもしれないので、そこは味方の様子を見ながら使ってみていただきたい。

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ゲームを始めたばかりの人は誰でも初心者からのスタートである

初心者から上級者になるには、いかに多くのことを学べるかということだと思う。

 

初心者にありがちな行動をあげるとすると、

  • マップが分からず、迷子に ルールが分からず、右往左往
  • 閉めることができるバリケードを全て閉める
  • 体を晒した位置でドローンを操作

等々...

初心者の内は全て初心者だからしょうがないでいいが、上手くなるには

それをいかに改善していけるかが問題になる。

 

脱初心者するためには、

  • マップの構造を覚えて、ゲームモードを理解する。
  • 味方をドローンで援護でき、ドローンを動かすことをやめるタイミングを自分で計れる
  • 味方と攻めるタイミングを合わせることができる。

これらのことができるようになると脱初心者ということになるのではないだろうか。

マップの構造を覚えて、ゲームモードを理解する

まず、ゲームのルールとマップを覚える、これが初めの一歩になると思う。

どちらも時間と共に覚えていくことができるが、マップを覚えるのはなかなか時間がかかると思う。このゲームはマップによっては4階建てなどになっており、部屋の数も多いマップも存在する。それら全てを覚えるのはなかなか時間がかかるが、プレイしていくうちに自然と覚えていけると思う。

ゲームモードは3つ 爆弾 人質 エリア確保

ここでは解説しないが、それぞれ何をしたら勝ちで何をされたら負けになるのかを把握するといいと思う。

 

次に味方をドローンで援護でき、ドローンを動かすことをやめるタイミングを自分で計れる

これは難しいように聞こえるかもしれないが、実際は簡単な話である。

ドローンで敵の位置を味方に教えてあげる、これがドローンでの援護。

ドローンでの援護は嬉しいが、ドローンを回している間は戦力が一人マイナスになる、

なのでずっとドローンを見ているのではなく、敵の位置を把握することができたらドローンを

見るのをいったん止めて、味方の援護に行くなり自分で位置を把握した敵をやりにいくなど

できるようになる、これがタイミングを自分で計れるようになるということである。

 

最後に味方と攻めるタイミングを合わせることができる。

自分一人もしくは味方一人で攻めるよりは二人でエリアを囲むようにしたり、上から降りて攻めたりなど、味方とのタイミングを合わせて攻めることが勝利しやすくなる一つの方法だと思う。

一人よりは二人、大勢でエリアを制圧した方が犠牲が少なく勝利する方法なのでタイミングを合わせるのは重要な事であると思う。

しかし、これはかなり難しいことでもある。今回ここで言っているタイミングを合わせるというのは、味方がエリアを攻めているときにまだエリアの外でウロウロしているような状況にならないように、ということである。

 

今回は脱初心者に向けてということで話を書いたが、何となく難しい話になってしまったかもしれない。簡単な説明を補足すると、自分で状況を考えて、味方と一緒に攻めることができるようになれば脱初心者と言っていいのだと思う。

 

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オペレーターの選び方

初心者の方がよく思うのは、最初はどのオペレーター解除すればいいのか?ってことだと思う

今回は私が考える、

  • 最初に解除するといいオペレーター
  • オペレーターを選ぶ基準
  • オペレーターの組み合わせ

について書こうと思う。

 

 

まず初めに、最初に解除するといいと思われるオペレーター

初心者の方はまず、戦うことに慣れなければいけないということで、テクニックを必要とするオペレーターなどではなく、撃ち合いなどで使いやすいオペレーターを解除するといいと思う。

撃ち合いで使いやすいオペレーターは

攻撃

アッシュ

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メイン武器 R4-Cがレートが高いわりに低反動であり、とても扱いやすい

スレッジ

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サブ武器のSMGが発射レートが驚異的に早く近距離で敵を瞬殺できる

トゥイッチ

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メイン武器のF2がレートが高いわりに扱いやすい

防衛

ルーク

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メイン武器MP5が圧倒的に扱いやすい

イェーガー

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メイン武器 416cが威力が高く遠距離まで戦える

スモーク

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サブ武器にSMGを持っており敵を瞬殺できる

 

これらが初心者の方が最初に解除するといいのではないかと思う

 

次にオペレーターを選ぶ基準

一通りのオペレータを解除し、何を使うか迷ったときに何を使えばいいのか、

その時の目安にしていただきたい優先順位は

攻撃

優先順位 高 テルミット アッシュ カピタオ ブラックビアード バック

優先順位 中 スレッジ トゥイッチ IQ サッチャー

優先順位 低 ヒューズ グラズ ブリッツ モンターニュ

 

防衛

優先順位 高 ルーク イェーガー スモーク ヴァルキリー バンディット

優先順位 中 ドク キャッスル パルス ミュート フロスト カプカン

優先順位 低 タチャンカ カベイラ

 

これが一つの目安ではあるが、必ずこういう結果になるわけではない。

オペレーターは基本的にマップの特性によって選び分けることが重要になる。

脱中級者をするためには、マップの特性を理解することだと思う。

 

最後にオペレーターの組み合わせでいいと思われるのは、

攻撃

テルミット バックorスレッジ アッシュorカピタオ トゥイッチorサッチャー ビアード

テルミットは補強壁を割るため バックorスレッジは補強されてない部分を割るため

アッシュorカピタオはスモークを焚くため トゥイッチorサッチャーは敵のガジェットを破壊する

ビアードはキルするため

 

防衛

ルーク イェーガー ヴァルキリー スモーク バンディット

ルーク アーマーが強い イェーガー ADSがあると便利 ヴァルキリー カメラがあると便利

スモーク キルするため バンディット 餅付きとキルするため

その他は要所要所で使い分けることになると思われる。

 

このオペレーターの組み合わせも一概にこれが強いというものがなく、

あくまで一例である。

脱初心者するためにはこのオペレーターしか使えないではなく、いろんなオペレーターを

扱えるようになるといいと思う。

 

 

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破壊王 スレッジ

 

メイン武器 L85

とても扱いやすいアサルトライフル

リコイルコントロールがしやすく、距離により威力減衰が少ないため

遠距離でも戦うことができる。

サブ武器 SMG

発射レートが驚異的に高い武器

装弾数が17発と少ないが、恐ろしい発射レートで近距離ならば敵を一瞬で溶かしてしまう。

ガジェット ブリーチングハンマー

ブリーチング可能な場所を破壊できるハンマー

普通のブリーチングチャージは壁などに張って、その後起爆 という動作があるが

このハンマーは振りかぶって殴るだけで破壊することができる。

強化された壁などは壊せない。

 

活用法

床や壁など様々なところを破壊できるので、敵がいそうなエリアの上の階の床を破壊して上から敵を打ち抜くなどの用途で使用できる。

25回破壊することができるので破壊可能なところを割り、より攻めやすい形を作るといいと思う

しかし、破壊しすぎると自分が確認しなければいけないところが増えてしまい、気づいたら

敵が後ろになどとならないように計画的に割るといいと思う。

 

SMGが驚異的な強さを持っているため、近距離での戦いではSMGをうまく使っていくといいと思われる。

蘇生も回復もできる戦場の強い味方ドク

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スティムピストルを持っており、味方の蘇生・回復 自分の蘇生・回復をすることが可能!

 

アーマー3 足1 であり、ルークと同じ。

メイン武器はルークと同じMP5

何度も言いますが、反動、レートともにとても扱いやすく強い武器

 

活用法

ルークのアーマーと一緒に使うと効果大。

ルークのアーマーを着ることで負傷に必ずなる(へっしょ以外)ので

負傷した味方をドクのスティムピストルで回復させてあげることが可能!

負傷せずとも、HPの減った味方に打ち込めばたちまち回復する。

自分もダメージを受けたら、スティムピストルを持った状態でスティムピストルを取り出したボタンを押すと自分を回復することもできる。

 

最後に

4.2のパッチで回復することができるようになったので、撃ちあいではとことんドクが強く

なったのではないだろうか。

mp5で敵を圧倒し、自分そして味方を回復させながら戦うことでスコア・キルともにおいしいと

思われる。

 

アーマーを持ってる見た目分厚い人。

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初めにルークは防弾アーマーを持ったとても硬いオペレーター

4.2のパッチではインパクトグレネードを持つことができるようになり、戦術も増えた。

アーマー3 足1 のオペレーターで遊撃には向かないかもしれないが、撃ち合いがとても強い

 

メイン武器 MP5 (ドクと同じ武器)
反動が小さい、レートは高め
初心者にもおすすめなとても扱いやすい武器

ガジェット アーマー インパクトグレネード 盾

ルークの持つアーマーの効果
ダウン状態に必ずなる。(ヘッショを除き)(ヘッショは確殺)
防御力が上がる。(こうへいによる検証の結果)

実際撃ち合いになると効果が出てくるため、どのチームも必須ピックだと思われる。
活用法
アーマーを置いた後は特殊な仕事がないため、補強が終わったら遊撃に出るもよし、ポイント中で引いて守ってもよし。様々な形で活用できると思う。
しかし、足の速度は1のため動きは遅い。そこを考えて立ち回りを考えていくと良いと思われる。

4.2のパッチではインパクトグレネードを持つことができるようになっているので、遊撃にでてインパクトグレネードで逃げ道を作って戦うのもいいのではないだろうか。
最後に
アーマーはあって損なし。

足は遅いが自由に立ち回れる。

 

1度は誰でも経験したことがあると思うリスキル

リスキルをされてしまうと、そのラウンド約3~4分間が暇な時間になってしまう。

そんなリスキルをしようとする敵を返り討ちにするために。

 

 

 

マップにもよるがリスキルをしてくるポイントはかなり限られている。

基本は窓や入口のバリケードを割って、たまにエリア外に出ての大胆なリスキルもある。

これらのリスキルを防ぐのはそう難しくはない。

 

・ドローンで対策をする。

まず最初に準備フェーズの時点でドローンを敵がリスキルをやってくるんではないかと

思われるところにドローンを仕込んでおく。

そうすることで、アクションフェーズが始まったときにドローンを確認することでリスキルの有無を確認できる。

次に、スポーンしたら建物の外にあるカメラを瞬時に壊す。

敵はカメラでスポーンの位置を確認してからリスキルに向かうことが多い。

もしくは、エリアの外の建物全体を見渡せる位置にドローンを置き、自分のリスポーン地点に接している面のバリケードが割れていないかを確認する。

バリケードが割れているところがあれば敵がリスキルを試みている可能性が高い。

それを確認するためにドローンを回すのが確実ではあるが、そこを覗き込みながら前進することでもしかしたら1killとることが可能になるので、その判断は個人に任せる。

相手がリスキルを準備していたらラッキーと思うような形でキルを取りに行くのもありだと思う。

 

リスキル対策の方法については今後youtube channelのほうで動画を上げたいと思っているので、チャンネル登録の方よろしくお願いします。

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敵が湧いた瞬間に仕留める方法。

敵がよく歪んでしまう。

 

はじめに

リスキルとは敵がスポーンしたところをキルしに行くこと。

(アップデートにより防衛側はエリア外に出ないとリスキルが困難になっていることが多い。)

つまり、リスキルをしに行く方にとってはかなりリスクの高い戦術ということになる。

リスキルは卑怯な技などではなく、立派な戦術であると思う。

ここではリスキルを狙いに行く人のために話を書いていく。

 

 

 

まず、リスキルはかなり返り討ちに遭うリスクが高い。

それは、場外に出れば3秒で敵に位置がバレるからである。敵に自分の位置がばれた状態で戦うのは圧倒的に不利な状況である。

そこで、リスキルで返り討ちにあうリスクを下げるためには、

リスキルに行くべきかどうかを判断することである。

その判断の基準となるのが

ドローンの壊した数とドローンと出会った位置である。

 

まず、敵は準備フェーズでこちらの位置を探ってくる、その中でも用心深い人ならリスキル対策でスポーンポイント付近のドア近くにドローンを配置する人もいると思う。

 

そういった対策をされないためにドローンを破壊することが重要となる。5個壊すことができればGO 4個ならば少し考えどころである。

その時に考える基準となるのが最後に出会ったドローンの位置になる。最後にドローンと出会った位置がリスキルでよく使われるポイントならば敵は必ずと言っていいほど対策をしてくるだろう。

これを判断基準にリスキルに行くべきかどうかを判断してほしい。

 

最後に

リスキルは何度も言うがリスクが高い。

一人やれれば儲けものと考えるのがいいと思う。

リスキルでもし自分がやられたら、味方の負担が重くなるということをしっかり考えていってほしい。

 

参考

リスキルポイントの位置を紹介している動画をアップしているので、ぜひ見ていただきたい。

 

リスキルを実際に行った動画もアップしているのでぜひご覧いただきたい。