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R6S 上達法 AIM編

FPSでは敵に弾が当たらなければ話にならない。

そもそもAIMとは何か

AIMとは敵に照準を合わせることである。

このAIMの速さが早いほど撃ち合いが強いといえると思う。

 

AIMが上手くなる方法

これはFPSをやってる人ならば誰しも考えたことがあると思う。

私もなんどもこの問題にぶち当たったし未だに解決していない。

AIM練習の方法としては

  • テロハントでのボット撃ち
  • カスタムゲームなどでの壁打ち
  • カジュアルプレイ

があげられる。

テロハントでのボット撃ちはノーマルモードで敵があまり強くないモードでとにかく頭を撃つ練習をするといいと思う。自分も単発撃ちで頭だけを撃つ練習をしている。

カスタムゲームでの壁撃ちは窓枠などを的として、自分が狙った場所にすばやくAIMを合わせる練習をするとよいと思う。 狙った場所に正確にかつ早く撃ち込むのが大切。

カジュアルプレイは、ただ単にやるだけではなく自分AIMの欠点を探すなど、自分に足りないものを考えながらプレイするといいと思う。例えば、反応が遅い、ドラッグショットが当たらない、AIMラインが下がっているなど、人それぞれ欠点があると思うからそれを考えながらプレイするといいと思う。

 

撃ち合いで勝つ為に

まず、ほとんどのFPSゲームは体の部位ごとに与えられるダメージ数が変わる。基本どのゲームも 頭 胴体 手足 に分けられ、頭がダメージが最も高く即死もしくは瀕死のダメージ、手足が少量のダメージ、胴体がその中間と分けられると思う。

R6Sはありがたいことに頭 1発で即死、アーマーを着ていてもダウンを奪うことができる。

つまりこのゲームはヘッドショットを狙うことが、相手に打ち勝つために最も重要だと思う。

 

一つ大事なのはAIMラインの意識

自分のAIMがどの高さにあるかが重要である。

相手の足元にAIMラインがあると、敵を足元から撃ち始める、足元から頭にAIMを合わせる

ということになるので、いずれにせよ撃ち勝つには不利になる。

なのでAIMラインをあらかじめ敵の頭の高さに合わせておくことで、あとは撃つだけという単純

な作業になる。これがAIMラインの意識で重要なことだと思う。

 

 

 

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