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R6S 上達法 リスキル編 防衛側

敵が湧いた瞬間に仕留める方法。

敵がよく歪んでしまう。

 

はじめに

リスキルとは敵がスポーンしたところをキルしに行くこと。

(アップデートにより防衛側はエリア外に出ないとリスキルが困難になっていることが多い。)

つまり、リスキルをしに行く方にとってはかなりリスクの高い戦術ということになる。

リスキルは卑怯な技などではなく、立派な戦術であると思う。

ここではリスキルを狙いに行く人のために話を書いていく。

 

 

 

まず、リスキルはかなり返り討ちに遭うリスクが高い。

それは、場外に出れば3秒で敵に位置がバレるからである。敵に自分の位置がばれた状態で戦うのは圧倒的に不利な状況である。

そこで、リスキルで返り討ちにあうリスクを下げるためには、

リスキルに行くべきかどうかを判断することである。

その判断の基準となるのが

ドローンの壊した数とドローンと出会った位置である。

 

まず、敵は準備フェーズでこちらの位置を探ってくる、その中でも用心深い人ならリスキル対策でスポーンポイント付近のドア近くにドローンを配置する人もいると思う。

 

そういった対策をされないためにドローンを破壊することが重要となる。5個壊すことができればGO 4個ならば少し考えどころである。

その時に考える基準となるのが最後に出会ったドローンの位置になる。最後にドローンと出会った位置がリスキルでよく使われるポイントならば敵は必ずと言っていいほど対策をしてくるだろう。

これを判断基準にリスキルに行くべきかどうかを判断してほしい。

 

最後に

リスキルは何度も言うがリスクが高い。

一人やれれば儲けものと考えるのがいいと思う。

リスキルでもし自分がやられたら、味方の負担が重くなるということをしっかり考えていってほしい。

 

参考

リスキルポイントの位置を紹介している動画をアップしているので、ぜひ見ていただきたい。

 

リスキルを実際に行った動画もアップしているのでぜひご覧いただきたい。

 

 

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