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R6S 新シーズン&5.0パッチの概要を紹介

11月18日よりSTARTしたシーズン4  Red Crow

それと同時にパッチ5.0も適用されたので、これによって何が変わったのかをご紹介

ソース(https://ubisoft-support.jp/info/info-70/)

  • ・新武器スキンの追加
  • ・戦闘ユニフォームセット
  • ・ランクマッチのアクションフェイズ時間の変更
  • ・弾丸の口径によって壁に空く穴の大きさの変更
  • ・手や首のあたり判定の変更
  • ・各武器の弱体化や修正

大きく変化があったのがこれらのパッチ

 

・新武器スキンの追加

新シーズンが始まったことによって新オペレーターの火花とエコーが追加された

それに伴って新しい武器スキンも登場した。和風テイストな鶴のスキンや風神雷神などのスキンなどいかにも日本というようなスキンが追加されていて、個人的には鶴がお気に入りである。

 

・戦闘ユニフォームセットの追加

新たにユニフォームの機能が追加され、それぞれのオペレーターで様々なユニフォームが用意されている。 現在 スレッジやテルミットなどにエリートタイプのユニフォームが追加されており、MVPをとるとカッコイイモーションを披露してくれるらしい。

 

・ランクマッチのアクションフェーズの時間変更

今までランクマッチのアクションフェーズは4分だったが、今回から3分に変更された。

なれていないプレイヤーは時間が少なく手間どることが多いかもしれないが、カジュアルは

現在も4分の設定なので、カジュアルで腕を磨いてから、ランクマッチに挑戦してみるといいのではと思う。

3分になったことで、今までのような細かいクリアリングができなくなり、攻めのバリエーションなどが変わってくると思うので、今後のランクマッチの展開が楽しみである。

 

・弾丸の口径によって壁に空く穴の大きさの変更

今まではどの銃でも壁に空く穴のサイズは変わらなかったが、今回からは弾丸の口径によって空くサイズが変わる。 一番大きいものだとグラズのライフルなどが口径が大きく、サブマシンガンなどは口径が小さい。 この変更により、サブマシンガンなどでの穴あけ工事には時間がかかることになったが、ショットガンによる穴あけの工事は楽になるのではないかと思う。

 

・手や首のあたり判定の変更

以前までは手のあたり判定はダメージが0.75倍となっていたが、今回から等倍に変更された。

首への判定は以前まで2.5倍であったが、これからは頭と同じ倍率に。

つまりネックショット=ヘッドショットになるということなので、ヘッドショットの判定が広がったという考え方ができる。 今まで、「今の頭じゃないの?」という経験をした人が多くいると思うが、

今回のパッチによりそれが解消され、首でもヘッドショットの判定になった。

 

・各武器の弱体化や修正

カヴェイラのルイソン

今までは距離減衰によるダメージの低下がすさまじかったが、今回からは8mまで胴体2発でキルすることが可能になった。

距離  0   3  5  7  10 15

昔  105  105 71 36 20 20

現在 105 105 96 70 35 20

 

ブラックビアードのMk17 CQB

ダメージが低下しているのがわかる

距離 0 21 36

昔  55 55 31

現在 44 44 28

 

カピタオのPARA

ダメージが高くかなり強かったPARAもダメージが低下

距離 0 28 40

昔  55 55 32

現在 45 45 29

 

 

今回のパッチでは大きくこれらのことが変更された。

ほかにもマッチメイキングやマップの細かい修正などが入っているので、

詳細を知りたい人はソースから見てほしい。

 

 

 

 

 

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